吟龍山 松林寺













吟龍山 松林寺
吟龍山松林寺は、道元禅師を開祖とする曹洞宗の寺院です。 所沢市安松にある長源寺を本寺とし、安永9年(1780年)から 嘉永3年(1850年)にかけて、伽藍の整備を完了するも、 大正2年に火災に遭い、本堂、庫裡等ほとんどの伽藍を焼失しました。 しかし翌大正3年には仮本堂を再建し、昭和40年には梵鐘を再鋳、 昭和46年には庫裡を新築し、そして昭和51年に現本堂を建立しました。 本尊は松久朋琳作の釈迦牟尼仏である。また、平成3年には薬師六角堂を再建しました。
吟龍山 松林寺の価格情報
吟龍山 松林寺のアクセス情報
車でお越しの方
- ・圏央道 入間 I . C から 15分
電車・バスでお越しの方
- ・西武池袋線 狭山ヶ丘駅から車で5分
吟龍山 松林寺の基本情報
所在地
埼玉県所沢市林 2-147
霊園区分
寺院墓地
宗教・宗派
曹洞宗